投稿日:2022.05.25
これまで、機能訓練指導の対象者には「加齢変化」に伴い身体機能の低下が出現することを確認しました。また、「加齢による機能動作」も理解しておく必要があることをお伝えしました。
今回からは、対象者の状態を知るための「評価方法」について、機能訓練指導を効果的に実施できるよう解説していきます。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1169号(2022年5月25日号)、
介護予防研究会による柔整師・鍼灸師のための介護保険講座、
紙面記事、
この記事をシェアする
柔整のオン請、厚労省が「中間とりまとめ案」を公表
2025.04.01
甲子園を目指す子どもが全国から訪れる鍼灸整骨院 大阪市城東区< 橋本スポーツ鍼灸整骨院>
2025.04.03
『医療は国民のために』405 柔整のオン請に関する「中間とりまとめ案」を読んで
【速報】第33回柔整・あはき国試の合格率、柔整57.8%で低下
2025.03.26
各地の自治体で物価高騰対策支援を実施、福島は83,000円支給
2025.03.28
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
連載『介護予防研究会による柔整師・鍼灸師のための介護保険講座』11 機能訓練指導は加齢変化の理解が重要①
2021年12月24日
連載
連載『介護予防研究会による柔整師・鍼灸師のための介護保険講座』12 機能訓練指導は加齢変化の理解が重要②
2022年1月25日
連載『医療再考』10 AR、VRで広がる鍼灸の新しい世界
2019年12月10日
連載『未来の鍼灸師のために今やるべきこと』17 何故、健康でなければいけないのか?~健康と社会をつなげる~
2018年6月10日
連載『未来の鍼灸師のために今やるべきこと』12 企業と連携した健康改革~商品から東洋医学の概念を伝える~
2018年1月10日
広告 ×
前期・後期それぞれ各5回コースでの開催! 実技を中心に、安心・安全な最新の検査法・テクニックを学ぶことができます!通年でご受講いただくことで受講料もお得に! この機会にぜひご受講ください!
全柔協カイロ&オステ研究会OPEN