投稿日:2022.05.10
柔整療養費を「確実に施術管理者に支払うための仕組み」を作るため、オンライン請求の導入が議論されているのは、周知の通りだろう。激しく議論が交わされている「柔整療養費検討専門委員会」の中で、オンライン請求の審査・支払業務の受け皿と目されている社会保険診療報酬支払基金も様々な意見を述べているので、確認しておきたい。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1168号(2022年5月10日号)、
医療は国民のために、
紙面記事、
この記事をシェアする
柔整のオン請、厚労省が「中間とりまとめ案」を公表
2025.04.01
甲子園を目指す子どもが全国から訪れる鍼灸整骨院 大阪市城東区< 橋本スポーツ鍼灸整骨院>
2025.04.03
『医療は国民のために』405 柔整のオン請に関する「中間とりまとめ案」を読んで
【速報】第33回柔整・あはき国試の合格率、柔整57.8%で低下
2025.03.26
各地の自治体で物価高騰対策支援を実施、福島は83,000円支給
2025.03.28
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
Q&A『上田がお答えいたします』 柔整療養費を「確実に施術管理者に支払うための仕組み」とは?
2021年9月10日
連載
『医療は国民のために』292 療養費改定率で実施される「医科の半分」に思う
2020年4月10日
『医療は国民のために』339 柔整療養費の新たな仕組み構築は社会保険診療報酬支払基金の参入次第?
2022年3月25日
『医療は国民のために』374 次の療養費料金改定に物価高騰対策を!
2023年9月8日
あはき
柔道整復
療養費・保険
『医療は国民のために』384 刺絡は「合法」であり、問題ないことを周知したい
2024年2月9日
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN