投稿日:2020.06.25
そろそろ新型コロナウイルスの話題から抜け出したいところですが、まだ現在進行形の危機であり、他の話に移るのが難しいですね。自粛モードが解除され、街に人が溢れ始めましたが、感染者ゼロにはならず、さらに「専門家」の言うことがバラバラで国民は大いに翻弄されています。健康保険への依存が高い医療経営者にとっては、この6、7月が非常に苦しい時期だと思います。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1123号(2020年6月25日号)、
新型コロナウイルス関連情報、
紙面記事、
織田聡の日本型統合医療"考"、
この記事をシェアする
柔整のオン請、厚労省が「中間とりまとめ案」を公表
2025.04.01
『医療は国民のために』405 柔整のオン請に関する「中間とりまとめ案」を読んで
【速報】第33回柔整・あはき国試の合格率、柔整57.8%で低下
2025.03.26
各地の自治体で物価高騰対策支援を実施、福島は83,000円支給
2025.03.28
セイリン本社工場を見学。独自の生産ラインと徹底した衛生管理
2025.01.29
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
参議院 行政監視委 消費者庁への被害通知、明確に
2021年6月10日
あはき
柔道整復
連載『食養生の物語』81 新型コロナウイルス感染症とその対策
2020年2月25日
連載
コロナ あはき再同意 特例が7月まで延長
2020年7月10日
編集後記
2020年8月7日
デスクトップ
コロナ、「一時支援金」申請延長に続き「月次支援金」も
2021年5月21日
速報
広告 ×
前期・後期それぞれ各5回コースでの開催! 実技を中心に、安心・安全な最新の検査法・テクニックを学ぶことができます!通年でご受講いただくことで受講料もお得に! この機会にぜひご受講ください!
全柔協カイロ&オステ研究会OPEN