投稿日:2018.09.10
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1080号(2018年9月10日号)、
上田がお答えいたします、
この記事をシェアする
『医療は国民のために』414 適用拡充を進む「受診時の定額自己負担」に思う
2026.01.01
連載『中国医学情報』250 癌で余命3~6カ月の高齢者に温灸併用治療―標準群とQOL・免疫機能などを比較 ほか
2026.01.05
「所属や立場を越えて鍼灸発展を」、OMFES・日理工共催の「第1回日本伝統医学の未来推進フォーラム」
2025.12.26
2025年は何があった? 鍼灸柔整新聞HP記事ランキング!
2025.12.24
日本スポーツ医科学学会 第1回学会東京大会 多職種連携促進など目的に設立
2018.02.25
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
『医療は国民のために』255 筋、腱の断裂にも“外傷性が明らかな〟がかかるなら急性期に限局されてしまわないか?
2018年9月10日
連載
『医療は国民のために』251 亜急性の削除ばかり着目されているが、「急性」も削除されている
2018年7月10日
今日の一冊 素直なカラダ
今日の一冊
連載『汗とウンコとオシッコと…』191 脱力弛緩
2020年7月10日
Q&A『上田がお答えいたします』 「外力の作用機転」とは?
2021年1月8日
広告 ×
30年近くの臨床・研究の中で確立した、てい鍼による施術法に関するセミナーです。鍼を刺さないことで恐怖心を与えず、痛みや感覚の過敏な方にも施術できる、安全かつ効果を出せる手法を学べます!
メンタルヘルスケアに対するてい鍼・鍼通電セミナーOPEN