投稿日:2018.07.10
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1076号(2018年7月10日号)、
医療は国民のために、
この記事をシェアする
連載『中国医学情報』250 癌で余命3~6カ月の高齢者に温灸併用治療―標準群とQOL・免疫機能などを比較 ほか
2026.01.05
『医療は国民のために』414 適用拡充を進む「受診時の定額自己負担」に思う
2026.01.01
「所属や立場を越えて鍼灸発展を」、OMFES・日理工共催の「第1回日本伝統医学の未来推進フォーラム」
2025.12.26
BABジャパンより新刊 足根骨で身体革命! 足の骨が細かく分かれているのは“効率よく動く”ためだった!
2026.01.06
2025年は何があった? 鍼灸柔整新聞HP記事ランキング!
2025.12.24
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
『医療は国民のために』334 外部点検業者が牛耳る返戻行為は納得できない
2022年1月10日
連載
『医療は国民のために』217 柔整業界は総力をあげて「亜急性論争」を後押しだ
2017年2月10日
柔道整復
療養費・保険
『医療は国民のために』263 厚労省通知で示された「外傷性」は、単に捻挫・打撲の定義を置き換えただけ!?
2019年1月10日
『医療は国民のために』248 亜急性の表現抹消はやはり事実上の敗北であろう
2018年5月25日
Q&A『上田がお答えいたします』亜急性負傷が削除されてから審査請求は棄却が相次ぐ体たらくだ
2024年4月25日
広告 ×
第一部:整形外科医から、連携が必要な具体的な疾患・症状別に、施術者側が予め踏まえておくポイント等を聞くチャンス! 第二部:カルテ、返戻、紹介状、施術情報提供書の書き方を詳しくお伝えします!
全柔協の近畿支部会2026.1OPEN