投稿日:2018.04.10
関東信越厚生局が3月30日付で、柔整療養費を不正に請求したとして、立石純人柔整師(80歳、立石整骨院・東京都大田区田園調布)を受領委任取扱いの中止相当とした。判明した不正請求額は約124万円(平成24年6月から平成29年4月までの計84人分)。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1070号(2018年4月10日号)、
紙面記事、
この記事をシェアする
連載『中国医学情報』250 癌で余命3~6カ月の高齢者に温灸併用治療―標準群とQOL・免疫機能などを比較 ほか
2026.01.05
『医療は国民のために』414 適用拡充を進む「受診時の定額自己負担」に思う
2026.01.01
「所属や立場を越えて鍼灸発展を」、OMFES・日理工共催の「第1回日本伝統医学の未来推進フォーラム」
2025.12.26
BABジャパンより新刊 足根骨で身体革命! 足の骨が細かく分かれているのは“効率よく動く”ためだった!
2026.01.06
2025年は何があった? 鍼灸柔整新聞HP記事ランキング!
2025.12.24
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
連載『中国医学情報』154 谷田伸治
2018年1月10日
連載
連載『中国医学情報』177 谷田伸治
2019年12月10日
連載『中国医学情報』186 谷田伸治
2020年9月10日
連載『中国医学情報』193 人工気道患者の経鼻腸チューブ挿入を容易にする鍼灸(上海鍼灸雑誌)ほか
2021年4月9日
連載『中国医学情報』207 高齢者の下肢骨折手術後の疼痛・腫脹に対する刺絡の効果―ランダム化比較ほか
2022年6月10日
広告 ×
交通事故対応で柔整師が留意すべきポイントを、トラブル事例をもとに弁護士が解説! また、最新の保険者の動向や業界動向とその対応について、事務局長が解説します!
全柔協の関東・甲信越支部会2026.1OPEN