投稿日:2022.11.25
骨のような硬い組織は超音波を透過しない。そのため骨片や石灰などがある場合は、超音波が透過せず音響陰影となる。そのため画像を読み解く上で音響陰影の有無を確認することは非常に大切である。しかし、骨片があるにもかかわらず音響陰影が出現しない場合もあるため症例を報告する。
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1181号(2022年11月25日号)、
柔道整復と超音波画像観察装置、
紙面記事、
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