投稿日:2022.02.25
春も近いとはいえ夜は寒く、温かい湯豆腐を味わいたくなりますね。江戸時代に書かれた『豆腐百珍』には「湯やっこ」という、煮る湯に葛湯を使って豆腐が浮き上がってきたところを掬い上げて食べる方法の記述があり、今の湯豆腐の原型と考えられています。
湯豆腐は、土鍋にたっぷり目の水をはって、昆布を敷いて、塩をひとつまみ。湯が沸いてきたところに、豆腐を
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1163号(2022年2月25日号)、
紙面記事、
食養生の物語、
この記事をシェアする
柔整のオン請、厚労省が「中間とりまとめ案」を公表
2025.04.01
甲子園を目指す子どもが全国から訪れる鍼灸整骨院 大阪市城東区< 橋本スポーツ鍼灸整骨院>
2025.04.03
『医療は国民のために』405 柔整のオン請に関する「中間とりまとめ案」を読んで
柔整・鍼灸メディカルショーin大阪2025、主催のダイヤ工業含め29社が出展
2025.04.04
【速報】第33回柔整・あはき国試の合格率、柔整57.8%で低下
2025.03.26
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
40ページ以上にわたる「あはき・柔整広告ガイドライン案」が公表
2024年6月10日
あはき
広告問題
柔道整復
療養費・保険
東洋療法学校協会 第43回教員研修会 臨床実習の現状、教員らが解説
2019年8月25日
連載『織田聡の日本型統合医療“考”』105 「リテールクリニック」という市場
2018年12月10日
連載
全柔協、大阪府警と協定 特殊詐欺防止など地域安全で連携
2021年10月25日
連載『介護予防研究会による柔整師・鍼灸師のための介護保険講座』20 緩和型通所介護事業の 開設の心がけ①
2022年9月26日
広告 ×
前期・後期それぞれ各5回コースでの開催! 実技を中心に、安心・安全な最新の検査法・テクニックを学ぶことができます!通年でご受講いただくことで受講料もお得に! この機会にぜひご受講ください!
全柔協カイロ&オステ研究会OPEN