投稿日:2019.05.25
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1096-1097号(2019年5月10-25日合併号)、
上田がお答えいたします、
この記事をシェアする
第33回柔整療養費検討専門委員会、「物価高対応」「明細書の仕組み」巡って主張ぶつかる
2026.03.09
「杉山和一記念館」が開館10周年! 杉山検校の業績を伝え、遺志を継承する
2026.03.06
第36回あはき療養費検討専門委員会、「訪問施術料の見直し」に発言集中
2026.03.11
第35回あはき療養費専門委、「物価高対応」や「訪問施術料見直し」が焦点
2026.02.05
シェア型治療院『ツボ×ラボ』が昨夏開設、業界に新しい働き方を提案
2026.03.04
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
『医療は国民のために』266 諸悪の根源「保発32号」が廃止されても支給対象は何も変わらなかった
2019年2月25日
連載
Q&A『上田がお答えいたします』 鍼灸療養費の支給対象となる適用疾病の拡大はなぜ進まないのか?
2022年2月10日
Q&A『上田がお答えいたします』 患者の希望による鍼灸施術の医師同意書は認められないのか?
2017年12月10日
Q&A『上田がお答えいたします』 「いつ、どこで、どうして」を説明できるか?
2018年9月10日
Q&A『上田がお答えいたします』 同意書は患者の希望により医師が交付するもの
2018年12月25日
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN