投稿日:2018.06.10
上海中医薬大学・謝汶璋らは、ドライアイ患者で常軌治療と上海市名老中医・張仁の導気鍼法併用を比べた(中国鍼灸、18年02期)。 対象=患者60例、男18例・女42例、平均年齢46.5歳(20~65歳)、平均罹患期間1.6年(0.3~6年)。眼科薬物の受療者は、2週間以上治療停止。これをランダムに常軌群・導気鍼併用群各30例に分けた。
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1074号(2018年6月10日号)、
中国医学情報、
紙面記事、
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