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【2016年11月25日/1037号】

日本で23年ぶりに開催。全世界から約1,700人参加
WFAS Tokyo/Tsukuba 2016(世界鍼灸学会連合会2016年度学術大会)
 11月5日、6日につくば国際会議場で開かれた。日本での開催は23年ぶりで2度目。大会テーマは『美しき鍼灸』で、大会会頭は後藤修司氏。32の国・地域から1,733人(うち海外参加者238人)が参加。多くの実技講演が行われ、日本鍼灸を中心とする達人らが続々とその技量を披露した。〔1、2面〕

奈良マラソンでの救護活動を紹介
(公社)日本柔道整復師会の第41回近畿学術大会奈良大会(2016.10.23)
 奈良教育大学保健体育講座教授の笠次良爾氏による特別講演『スポーツ現場におけるリスクマネジメント』では、奈良マラソンで災害医療の概念に基づく救護活動の実例が紹介された。このほか、同会の介護保険活動や国際活動の報告などが行われた。〔3面〕

マンガを使って鍼灸の普及を

岡田裕子先生・もみじ治療院(『ちょっと、おじゃまします』より)
 京都精華大学のマンガ学科で学んだ経験を生かし、自作のマンガを用いた鍼灸冊子『あいあむ』を制作する鍼灸師の岡田裕子先生。11月のWFAS学術大会では企画展示『マンガの中の伝統医療―鍼灸の視点から』の制作に携わるなど、精力的に鍼灸の普及に努めている。〔8面〕

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