投稿日:2018.01.10
便秘に対する打鍼を披露する佐々木氏
第12回大阪漢方鍼灸医学セミナーが昨年11月26日、大阪市東成区の森ノ宮医療学園専門学校で、緩和ケアをテーマに開催された。
鍼灸師で、国立がん研究センター中央病院緩和医療科に勤める佐々木緋紗氏が『緩和医療と鍼灸―緩和ケアチームにおける鍼灸師の役割』と題して講演した。
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1064号(2018年1月10日号)、
紙面記事、
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