投稿日:2018.03.10
学生時代、バスケットボールをしていた松田優一先生。ケガなどでお世話になったことから治療家に憧れ、高校卒業後、柔整師の資格取得を目指します。並行して学んだオステオパシーが、後の治療の「核」となりました。腰痛だからといって腰だけを診るのではなく、身体全体から身体の使い方、姿勢など多面的にアプローチするオステオパシー。問診には時間をかけているといいます。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1068号(2018年3月10日号)、
ちょっと、おじゃまします、
紙面記事、
この記事をシェアする
世界のあらゆるツボを表現するISO国際規格が発行
2026.02.10
第32回柔整療養費専門委、「令和8年度料金改定」の議論始まる
2026.02.09
柔整・あはき療養費の令和8年料金改定、議論直前!
2026.01.16
ブラジルで鍼灸が法制化
第35回あはき療養費専門委、「物価高対応」や「訪問施術料見直し」が焦点
2026.02.05
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
『ちょっと、おじゃまします』 ~今は往療、いずれ施術所も~ 大阪府堺市<やべ鍼灸整骨マッサージ院>
2019年11月25日
インタビュー
連載
『ちょっと、おじゃまします』 ~産後のママさんを応援~ 大阪府枚方市<ゆう整骨院>
2018年8月10日
『ちょっと、おじゃまします』 ~ストレッチングで患者さんのため~ 大阪府枚方市<からだ運動工房 香里整骨院>
2018年2月25日
『ちょっと、おじゃまします』 ~患者さんに必要なのは主体的に身体を良くする意識~ 兵庫県西宮市<鍼灸整骨すぽると>
2019年3月25日
『ちょっと、おじゃまします』 ~スポーツ選手のケア、院全体の信頼の下で~ 大阪府守口市<A.T.長島治療院 守口>
2019年2月25日
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN