Q&A『上田がお答えいたします』そもそも医療情報をもらえる仕組みづくりなど 当初から無かったのだ!

  • TOP
  • Q&A『上田がお答えいたします』そもそも医療情報をもらえる仕組みづくりなど 当初から無かったのだ!

Q.

 令和6年の秋からマイナンバーカードが保険証となり、実質的な保険証の廃止にあたり、鍼灸整骨院でも患者さんの診療歴情報を確認できると期待していたところ、単に資格の得喪記録情報のみになってしまうとお聞きしました。

こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。

あはきオンライン資格確認柔道整復療養費・保険連載

この記事をシェアする

広告 ×

第一部:整形外科医から、連携が必要な具体的な疾患・症状別に、施術者側が予め踏まえておくポイント等を聞くチャンス! 第二部:カルテ、返戻、紹介状、施術情報提供書の書き方を詳しくお伝えします!

全柔協の近畿支部会2026.1OPEN