投稿日:2022.09.26
食欲の秋といえば「いもくりなんきん」。サツマイモ・栗・南瓜は、九月下旬から旬を迎える食材で、甘みがあり料理にもスイーツにも楽しめるという共通点があります。江戸時代に井原西鶴が著した浮世草子の一節には「とかく女の好むもの、芝居、浄瑠璃、芋蛸南瓜」とありますが、現代ではタコがクリに入れ替わり定着したようです。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1177号(2022年9月25日号)、
紙面記事、
食養生の物語、
この記事をシェアする
世界のあらゆるツボを表現するISO国際規格が発行
2026.02.10
第32回柔整療養費専門委、「令和8年度料金改定」の議論始まる
2026.02.09
柔整・あはき療養費の令和8年料金改定、議論直前!
2026.01.16
ブラジルで鍼灸が法制化
第35回あはき療養費専門委、「物価高対応」や「訪問施術料見直し」が焦点
2026.02.05
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
こころ鍼灸協会オープニングセミナー 心身をケアできる鍼灸師育成へ
2019年11月10日
あはき
学術・教育
養成校卒業生の就職状況調査 全病理調べ
2019年1月10日
柔道整復
セミナー『温活とメンタルヘルスケア』 電気温灸器で鍉鍼など
2020年1月10日
美容鍼、「HIFU」希望の患者層にも訴求可 鍼灸師を雇用する皮膚科医が講演 兵庫県鍼灸師会 学術講習会
2021年1月25日
接骨医学会、第29回学術大会 『臨床と学術の融合』大会テーマに
2021年3月10日
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN