予防鍼灸研究会『発足5周年記念講演会』 ジストニア治療を西洋・東洋医学から報告
2026.01.13
投稿日:2026.01.15
日本柔道整復接骨医学会(安田秀喜会長)の第34回学術大会が昨年12月6日、7日、帝京平成大学中野キャンパス(東京都中野区)で開催された。大会テーマは『エンジョイ学会! エンジョイ柔道整復接骨医学!―オール柔道整復師の学会をめざして』。
大会会長講演では、帝京大学副学長の冲永寛子氏が、医療のみならず、スポーツや健康など多分野で活躍する柔整師が今後自らの専門性を発揮するために、重要となる考え方としてダイバーシティとインクルージョンを紹介。医療においては、令和6年から始まった医師の働き方改革におけるタスクシフトをきっかけに
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