投稿日:2023.10.25
9月下旬に開かれた柔整とあはきの両療養費検討専門委員会で、来年4月より導入が決まったオンライン資格確認に関する概要が明らかになったが、はっきりしない点もまだまだ少なくないように思える。いくつか言及してみたい。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1203号(2023年10月25日号)、
医療は国民のために、
紙面記事、
この記事をシェアする
柔整のオン請、厚労省が「中間とりまとめ案」を公表
2025.04.01
甲子園を目指す子どもが全国から訪れる鍼灸整骨院 大阪市城東区< 橋本スポーツ鍼灸整骨院>
2025.04.03
『医療は国民のために』405 柔整のオン請に関する「中間とりまとめ案」を読んで
【速報】第33回柔整・あはき国試の合格率、柔整57.8%で低下
2025.03.26
各地の自治体で物価高騰対策支援を実施、福島は83,000円支給
2025.03.28
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
広告検討会の厚労省担当者「ガイドライン、今年度めどに」 全鍼師会の全国大会で明かす
2019年11月10日
あはき
柔道整復
病鍼連携連絡協議会 特別講座 アトピー性皮膚炎の鍼灸治療を指南
2021年2月10日
連載『中国医学情報』204 新型コロナウイルス感染症の後遺症への中西医療によるリハビリテーション研究の概況ほか
2022年3月10日
連載
『医療は国民のために』362 何が何でも「整骨院」の文字を手放してはダメ!
2023年3月10日
『医療は国民のために』282 いまだに広告ガイドラインが提示されず
広告 ×
前期・後期それぞれ各5回コースでの開催! 実技を中心に、安心・安全な最新の検査法・テクニックを学ぶことができます!通年でご受講いただくことで受講料もお得に! この機会にぜひご受講ください!
全柔協カイロ&オステ研究会OPEN