投稿日:2020.02.10
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1114号(2020年2月10日号)、
医療再考、
紙面記事、
この記事をシェアする
ブラジルで鍼灸が法制化
2026.02.09
第32回柔整療養費専門委、「令和8年度料金改定」の議論始まる
第35回あはき療養費専門委、「物価高対応」や「訪問施術料見直し」が焦点
2026.02.05
『資料読解から拓かれる医学古典と歴史研究―テキストに基づく研究成果のこれまでとこれから』シンポジウム開催
2026.02.06
鍼灸師と川崎の町工場が共同開発、電子温灸器『温もり君』
2025.12.16
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
連載『医療再考』11 ICTとスポーツ医療・鍼灸治療
2020年1月10日
連載
連載『鍼灸師・柔整師のためのIT活用講座』1 第4次産業革命をどのように生き延びるか?
2021年3月10日
連載『医療再考』1 医療は必ず変わる~未来の医療のカタチを想像する~
2019年3月10日
連載『医療再考』24 想像は現実になる―まとめ
2021年2月10日
連載『医療再考』6 AIで鍼灸はどのように変わるか? ~診断と治療の境界線を考える~
2019年8月10日
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN