投稿日:2022.12.23
寒い冬の定番料理、おでん。かつては、夜になると街中におでん屋の屋台が並んだ時代もありました。1980年代から冬季限定商品として販売されているコンビニのおでんも冬の風物詩です。兵庫県の播州地方で育った私にとっては、生姜醤油をつけて食べるのが成人するまで当たり前でした。ご当地グルメブームで「姫路おでん」と呼ばれているのを知り、地域特有のものであったと認識を改めたものです。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1183号(2022年12月25日号)、
紙面記事、
食養生の物語、
この記事をシェアする
「所属や立場を越えて鍼灸発展を」、OMFES・日理工共催の「第1回日本伝統医学の未来推進フォーラム」
2025.12.26
2025年は何があった? 鍼灸柔整新聞HP記事ランキング!
2025.12.24
マスターズ水泳九州大会 国際大会でのボディケア初 福岡スポーツ鍼トレーナー部会中心
2023.09.08
第43回日本東方医学会 東方医学×公衆衛生学で社会をより良く
2025.12.23
デスクトップ(2025年12月20日/1239号より)
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
森ノ宮医療大学大学院学術セミナー エビデンスは正しく伝わっているか?
2019年3月10日
あはき
(株)メディケーション 薬店併設事業説明会 治療院に薬店併設で相乗効果
2019年11月10日
その他
第14回社会鍼灸学研究会 戦後、あん摩分離した法案が存在
2019年9月10日
第34回経絡治療学会学術大会 広島大会 母子の治療、経絡治療の得意分野
2019年4月25日
学術・教育
日本東方医学会の第36回学術大会 「医鍼薬地域連携」の現状報告
2019年2月25日
広告 ×
30年近くの臨床・研究の中で確立した、てい鍼による施術法に関するセミナーです。鍼を刺さないことで恐怖心を与えず、痛みや感覚の過敏な方にも施術できる、安全かつ効果を出せる手法を学べます!
メンタルヘルスケアに対するてい鍼・鍼通電セミナーOPEN