連載『現場で使える! 治療家のための実践英会話 』13 「痛そうですね」が“ドS認定”?~“painful”の落とし穴~

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「痛そうですね」が“ドS認定”?~“painful”の落とし穴~

宮口先生/宮 鍼灸師の佐藤さん/佐

【会話】

佐:「この前、外国人の患者さんがすごいしかめっ面をして来たんですよ! それで思わず “You look so painful!”(痛そうですね)って言ったんです」

宮:「おおっと、それは危険ですね。“painful”(痛い)を使うと『あなたが人に痛みを与える存在』みたいなニュアンスに……」

佐:「えっ! じゃあ私、ドSの治療家みたいに!?」

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連載あはき学術・教育柔道整復

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