連載『未来の鍼灸・柔整を考える』第6回 鍼灸2.0:平成の鍼灸-医療としての鍼灸

  • TOP
  • 連載『未来の鍼灸・柔整を考える』第6回 鍼灸2.0:平成の鍼灸-医療としての鍼灸

投稿日:2023.08.10

あはき柔道整復連載

 昭和の時代は、医師不足で地域の開業医は少なく、診療科も限られていました。そのため、鍼灸師は運動器疾患を中心に、地域医療の補完的な役割を求められ、発展してきました(鍼灸1・0)。しかしながら、医師の数が増え、地域に開業医が増えてくると、その役割は少しずつ変化していきました。

こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。

あはき柔道整復連載

この記事をシェアする

広告 ×

30年近くの臨床・研究の中で確立した、てい鍼による施術法に関するセミナーです。鍼を刺さないことで恐怖心を与えず、痛みや感覚の過敏な方にも施術できる、安全かつ効果を出せる手法を学べます!

メンタルヘルスケアに対するてい鍼・鍼通電セミナーOPEN