投稿日:2022.09.09
福田崇氏
一般社団法人日本アスレティックトレーニング学会(広瀬統一代表理事)の第11回学術大会が、7月17日から8月7日までオンラインで開催された。大会テーマは『アスレティックトレーニング学の進む道』。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1176号(2022年9月10日号)、
紙面記事、
この記事をシェアする
柔整のオン請、厚労省が「中間とりまとめ案」を公表
2025.04.01
甲子園を目指す子どもが全国から訪れる鍼灸整骨院 大阪市城東区< 橋本スポーツ鍼灸整骨院>
2025.04.03
『医療は国民のために』405 柔整のオン請に関する「中間とりまとめ案」を読んで
柔整・鍼灸メディカルショーin大阪2025、主催のダイヤ工業含め29社が出展
2025.04.04
【速報】第33回柔整・あはき国試の合格率、柔整57.8%で低下
2025.03.26
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
連載『織田聡の日本型統合医療“考”』235 属人的な技術から標準的な学問へ
2024年5月24日
あはき
柔道整復
連載
日本AT学会の第10回学術大会 「アスレティックトレーニング学の位置づけと貢献可能性」テーマに
2021年11月25日
学術・教育
日本AT学会の第8回学術大会 冷却に「アイシング変数」との考え方を
2019年8月25日
日本AT学会の第7回学術大会 スポーツ中の心臓突然死、どこでも
2018年8月10日
その他
第12回日本アスレティックトレーニング学会学術大会 これからのATに求められるもの
2023年8月25日
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN