投稿日:2020.09.25
9月よりあはき療養費の受領委任でも施術管理者研修の申し込みがスタートするなど、柔整同様の適正化方策が着実に進捗している。同研修は、あはきが東洋療法研修試験財団、柔整が柔道整復研修試験財団と、ともに公益財団法人が「研修実施機関」となり、研修を主催している。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1129号(2020年9月25日号)、
医療は国民のために、
紙面記事、
この記事をシェアする
世界のあらゆるツボを表現するISO国際規格が発行
2026.02.10
第32回柔整療養費専門委、「令和8年度料金改定」の議論始まる
2026.02.09
柔整・あはき療養費の令和8年料金改定、議論直前!
2026.01.16
ブラジルで鍼灸が法制化
第35回あはき療養費専門委、「物価高対応」や「訪問施術料見直し」が焦点
2026.02.05
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
連載『中国医学情報』178 谷田伸治
2020年1月10日
連載
商品紹介 全医療器『Ohm Pulser LFP-2000e』
2018年10月10日
商品紹介
連載『柔道整復と超音波画像観察装置』197 筋膜・筋周膜・筋線維束の観察
2021年8月25日
6月のイベント(本紙HPより一部紹介)
2022年5月25日
イベント情報
柔整の施術管理者研修 コロナ影響の3月中止分、代替開催に
2020年3月25日
柔道整復
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN