『医療は国民のために』278 「チーム医療」に加わるか否かが今後生き残りのカギとなる

  • TOP
  • 『医療は国民のために』278 「チーム医療」に加わるか否かが今後生き残りのカギとなる

投稿日:2019.09.10

連載
 「外科医・整形外科医から、うとまれる柔整師」「内科医から、評価されないあはき師」という関係性を依然引きずっているこの業界において、近年、療養費も請求しづらい条件・要件が大量に付されてしまった。ただ、このまま放置していても状況は上向かず、食べていけない。さて、どうするかであろう。  今後、柔整師とあ

こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。

連載

この記事をシェアする

広告 ×

交通事故対応で柔整師が留意すべきポイントを、トラブル事例をもとに弁護士が解説! また、最新の保険者の動向や業界動向とその対応について、事務局長が解説します!

全柔協の関東・甲信越支部会2026.1OPEN