投稿日:2019.03.10
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1092号(2019年3月10日号)、
医療再考、
この記事をシェアする
令和6年の機能訓練指導員数、通所系で柔整師・鍼灸師が増加
2026.02.16
柔整療養費の施術管理者研修、令和8年度上半期分の申込み開始
2026.02.17
Q&A『上田がお答えいたします』 はり・きゅう施術は「急性にも効果がありますよね?」
2026.02.15
第32回柔整療養費専門委、「令和8年度料金改定」の議論始まる
2026.02.09
連載『現場で使える! 治療家のための実践英会話 』13 「痛そうですね」が“ドS認定”?~“painful”の落とし穴~
2026.02.18
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
連載『医療再考』20 医療を再考する―医療を飲み込むIT化の波
2020年10月9日
連載
連載『医療再考』24 想像は現実になる―まとめ
2021年2月10日
連載『医療再考』9 スマホが医療機器に~スマホを手放せない未来の鍼灸師~
2019年11月10日
連載『医療再考』7 カルテは誰のために書くのか?
2019年9月10日
連載『医療再考』6 AIで鍼灸はどのように変わるか? ~診断と治療の境界線を考える~
2019年8月10日
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN