京都府鍼灸マッサージ師会、10月より「府庁内に治療院開設」
2025.12.09
投稿日:2022.10.10

「患者さんが治療に疑問を持っているなら、納得してもらえるまでとことん説明します」と話してくれたのは、なのは鍼灸整骨院の三宅孝幸先生。
三宅先生が初めて柔整師の治療を受けたのは幼稚園の頃。肩を脱臼し施術を受けると嘘のように痛みが取れた驚きを今でも覚えていると教えてくれました。
小学生の頃は、柔道部で汗を流しました。友人の父親が柔整師で、けがの治療に通うこともしばしば。接骨院は身近な存在だったと言います。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
この記事をシェアする
あわせて読みたい