投稿日:2022.07.25
6月上旬に開催した全日本鍼灸学会の第71回東京大会では、『腰痛に対する鍼灸治療の展望』をテーマとしたシンポジウムが開かれた。シンポジストは4人で、宝塚医療大学鍼灸学科の井上基浩氏、日本鍼灸理療専門学校付属鍼灸院の菊池友和氏、筑波技術大学保健学科鍼灸学専攻の近藤宏氏が登壇、埼玉医科大学理学療法学科の赤坂清和氏はリモートで参加した。
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1173号(2022年7月25日号)、
紙面記事、
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