投稿日:2023.08.10
柔道整復研修試験財団は6月下旬、弁護士などで構成する「柔道整復師国家試験漏洩再発防止委員会」による報告書を公表した。報告書は、令和4年秋に発覚した柔整師国家試験の問題漏えい事件に関する経緯や原因、漏えいによる影響、再発防止策の提言などをとりまとめている。本紙では2回にわたり、その報告内容の一部を紹介する。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1198号(2023年8月10日号)、
紙面記事、
この記事をシェアする
柔整・あはき療養費の令和8年料金改定、議論直前!
2026.01.16
セイリン主催セミナー 泌尿器疾患への鍼灸アプローチでQOL改善を
2026.01.20
【レポート】ベトナムの国立伝統医学研究所・医学病院創立50周年記念式典等に参加
2026.01.19
連載『柔道整復と超音波画像観察装置』250 超音波画像観察装置で観察した3症例
2026.01.21
第29回日本統合医療学会学術大会 テーマは『皆で共有しよう統合医療の奇知・叡智』
2026.01.22
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
柔整国試漏えい事件、財団・第三者委報告 信頼回復への再発防止策を提言
2023年8月25日
柔道整復
広告 ×
交通事故対応で柔整師が留意すべきポイントを、トラブル事例をもとに弁護士が解説! また、最新の保険者の動向や業界動向とその対応について、事務局長が解説します!
全柔協の関東・甲信越支部会2026.1OPEN