投稿日:2017.01.10
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1040号(2017年1月10日号)、
医療は国民のために、
紙面記事、
この記事をシェアする
第33回柔整療養費検討専門委員会、「物価高対応」「明細書の仕組み」巡って主張ぶつかる
2026.03.09
「杉山和一記念館」が開館10周年! 杉山検校の業績を伝え、遺志を継承する
2026.03.06
第36回あはき療養費検討専門委員会、「訪問施術料の見直し」に発言集中
2026.03.11
第35回あはき療養費専門委、「物価高対応」や「訪問施術料見直し」が焦点
2026.02.05
シェア型治療院『ツボ×ラボ』が昨夏開設、業界に新しい働き方を提案
2026.03.04
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
連載『柔道整復と超音波画像観察装置』188 大腿四頭筋内側広筋筋挫傷の一症例
2020年11月25日
連載
『医療は国民のために』260 柔整師の生き残り戦術は、自費メニューの取り組みだ!
2018年11月25日
日鍼会が医療連携テーマの講座開催 キーワードは「連携ができる鍼灸師」
2018年5月25日
あはき
連載『柔道整復と超音波画像観察装置』199 野球肘の1症例から感じたこと
2021年10月25日
柔整療養費 10月からの明細書義務化で追加のQ&A
2022年9月9日
柔道整復
療養費・保険
広告 ×
【入会金0円 レセコン0円 シンプルな料金体系】 全国4,000名の柔道整復師に選ばれる、40年の歴史を誇る日本最大の厚労省認可団体! 全国柔整鍼灸協同組合は、整骨院の経営全体を徹底サポート!
全国柔整鍼灸協同組合OPEN