投稿日:2024.05.24
300年を超えるお香の専門店、香老舗 松栄堂(京都市中京区)から、灸の火種「灸都」が発売されている。開発は、同社の線香製造現場「香房」の見学に訪れた東洋医学博士の伊田屋幸子氏(モクサアフリカ)が、その際に灸の火種の香りの強さや折れやすさなど悩みを伝えたのがきっかけ。
灸都(13.5㎝×130本)1,980円(税込)
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1217号(2024年5月25日号)、
紙面記事、
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