投稿日:2022.09.09
福田崇氏
一般社団法人日本アスレティックトレーニング学会(広瀬統一代表理事)の第11回学術大会が、7月17日から8月7日までオンラインで開催された。大会テーマは『アスレティックトレーニング学の進む道』。
こちらは有料記事です。デジタル版に登録すると続きをお読みいただけます。
1176号(2022年9月10日号)、
紙面記事、
この記事をシェアする
柔整・あはき療養費の令和8年料金改定、議論直前!
2026.01.16
セイリン主催セミナー 泌尿器疾患への鍼灸アプローチでQOL改善を
2026.01.20
【レポート】ベトナムの国立伝統医学研究所・医学病院創立50周年記念式典等に参加
2026.01.19
連載『柔道整復と超音波画像観察装置』250 超音波画像観察装置で観察した3症例
2026.01.21
第29回日本統合医療学会学術大会 テーマは『皆で共有しよう統合医療の奇知・叡智』
2026.01.22
前の記事
次の記事
あわせて読みたい
連載『織田聡の日本型統合医療“考”』235 属人的な技術から標準的な学問へ
2024年5月24日
あはき
柔道整復
連載
日本AT学会の第10回学術大会 「アスレティックトレーニング学の位置づけと貢献可能性」テーマに
2021年11月25日
学術・教育
日本AT学会の第8回学術大会 冷却に「アイシング変数」との考え方を
2019年8月25日
日本AT学会の第7回学術大会 スポーツ中の心臓突然死、どこでも
2018年8月10日
その他
第12回日本アスレティックトレーニング学会学術大会 これからのATに求められるもの
2023年8月25日
広告 ×
交通事故対応で柔整師が留意すべきポイントを、トラブル事例をもとに弁護士が解説! また、最新の保険者の動向や業界動向とその対応について、事務局長が解説します!
全柔協の関東・甲信越支部会2026.1OPEN