鍼灸師さん、マッサージ師さん、柔道整復師さんのための新聞

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連載紹介

 「鍼灸柔整新聞」本紙(墨字版・デジタル版)に掲載中の連載記事から、一部を紹介します。

◆医療は国民のために
 元厚労省療養指導専門官で、現在は業界団体の役員を務める上田孝之氏による連載コラム。柔整・あはき業界を取り巻く最新の情勢を"斬る"!(毎号掲載)
試し読みあはき療養費見直し工程表の提示内容の愚かさ(平成28年12月10日号)
試し読み実務経験3年にこだわる議論の行く末は(平成28年12月25日号)

◆上田がお答えします
 同じく上田孝之氏によるQ&Aコーナー。日々の請求の中で生じた、読者の皆様の問題・疑問にお答えします。質問の投稿は お問い合わせフォーム から(毎号掲載)。
試し読み電話による同意医師への確認作業を認めてはならない(平成28年11月25日号)
試し読み柔整師がギプス固定してはいけないの?(平成28年12月25日号)

◆織田聡の日本型統合医療"考"
 織田聡氏(一般社団法人日本統合医療センター代表理事)が、統合医療本来の考え方や、日本医療の実情に即した形での実践について解説。「日本型統合医療」の実現を説く(毎号掲載)。
試し読み 第1-6回 ※pdfで開きます (平成26年8月10日号から)

◆先人に学ぶ柔道整復
 『柔道整復師―接骨術の西洋医学化と国家資格への歩み』の著者・湯浅有希子氏(帝京平成大学助教)が、柔道整復の礎を築いた先人たちを紹介(隔月連載、奇数月10日号掲載)。
試し読み 「竹岡宇三郎」 ※pdfで開きます (平成29年1月10日号から)

◆臨床に役立つ中国医学情報
 中国鍼灸、鍼灸臨床雑誌など、中国国内で発表された中国医学に関する学術報告を紹介。訳者は谷田伸治氏(早稲田大学中央ユーラシア歴史文化研究所招聘研究員)。(毎月10日号掲載)。

◆汗とウンコとオシッコと......
 熟練の鍼灸師「横転先生」とその下で働く個性的なスタッフたちによる臨床風景を描く鍼灸小説。作者は『野草の里京都』院長、割石務文氏(毎月10日号掲載)。

◆未来の鍼灸師のために今やるべきこと
 鍼灸の受療率は激減する一方、日本の医療制度は破綻寸前。先の見えない状況を打破するために、鍼灸師・柔整師にできることは何なのか。明治国際医療大学教授、伊藤和憲氏が提言(毎月10日号掲載)。


◆柔道整復と超音波画像観察装置
 筋・骨格画像研究会監修。実際の症例と超音波画像を通じ、臨床への超音波画像観察装置の活用の可能性を探る(毎月25日号掲載)。

◆食養生の物語
 自然療法のセミナーなどで講師を務める鍼灸師の西下圭一氏(圭鍼灸院院長)が、東洋医学と食事指導の関連性から、患者の自然治癒力を引き出す術を紹介(毎月25日号掲載)。

◆アロマテラピーをたずねて
 日本におけるアロマテラピーの第一人者、山本淑子氏(山本淑子ハーブ・アロマアカデミー校長)が、精油の効用、予防効果などを解説(毎月25日号掲載)。
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