鍼灸師さん、マッサージ師さん、柔道整復師さんのための新聞

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編集後記

【2014年3月10日/972号】

医師との連携で必要なスキル習得を
病鍼連携神奈川の第一回セミナー(2014.3.2)
 発起人である長谷川尚哉氏が登壇し、(一社)日本統合医療支援センターの織田聡代表理事が推進する「日本型統合医療」の理念のもと、神奈川県下で医師と鍼灸マッサージ師の新たなネットワーク構築を目指すと展望。今後、医療機関に提供する診療情報の取得技術などを会員に指導していくという。〔1面〕

国民に必要とされる鍼灸マッサージを掲げ
『はり・きゅう・マッサージグランプリ』が5月スタート!
 同大会は、施術者の技術・職業意識・接遇能力などを治療院単位で競い合う。代表者の石川英樹氏(千葉県鍼灸マッサージ師会副会長)は、「現役治療家の有志により立ち上がった大会で、国民に必要とされる鍼灸マッサージの普及を目指す」と話す。詳細は、同大会ホームページ(http://www.amm-gp.org)を参照。〔1面〕

チームの勝利と「ケガ0」を目指し
吉道公一朗先生・ガンバ大阪フィジカルコーチ(『ちょっと、おじゃまします』)
 柔整養成校を通じてガンバ大阪でのトレーナー活動に関わり、ガンバ一筋10年で長年チームと選手を支え続けている。3月1日、Jリーグ2014年シーズンが開幕し、勝利を目指すチームとともに、次の瞬間にも起こりかねない選手のケガと戦っています。〔13面〕

■今年の「第22回はり師・きゅう師国家試験」の問題について
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