鍼灸師さん、マッサージ師さん、柔道整復師さんのための新聞

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編集後記

【2014年1月25日/969号】

危機打開策をグループで議論
JATACの平成25年度北信越ブロック研修会(2013.12.15)
 当日はワールドカフェ『これでいいのか柔道整復師』が開催され、参加者が3、4人ごとの班に分かれ、柔道整復師の欠点やどう業界の危機を乗り越えるかを議論した。このほか、同テーマのシンポジウムや、オリジナルインソール・足底板作成に関する実技講演などが行われた。〔2面〕

保健所の行き過ぎた指導を受けて開催
全柔協の広告制限に関する勉強会(2013.12.23)
 施術所の看板や窓等に記載されている表現に対し、京都府京田辺市の山城北保健所が行き過ぎた指導を行っているとして同市で開催。近隣の施術所に向け、団体等の所属を問わず勉強会への参加を呼び掛け、当日は個人請求の施術者なども集まった。全柔協は同保健所に是正を求める通達を行ったという。〔6面〕

東洋医学の国際標準化の「今」をエキスパートらが語る
新連載『ISO/TC 249 京都全体会議に向けて』
 東洋医学の国際規格を定めるISO/TC 249では、現在5つのWG(ワーキンググループ)が設置されている。各WGでは案件ごとの『プロジェクトグループ』が置かれ、『エキスパート』による議論が進行中。本連載では5月の京都全体会議開催を前に、複数回にわたり、各WGで議論に参加するエキスパート・国内審議委員に国際標準化をめぐる経緯や現状を聞く。〔3面〕
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